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研究開発とは
研究開発部門は、社内で広くその功績が認められ、知識と経験が蓄積された、中核的な機能を果たす組織としての地位を確立しています。この部門は、企業の 財産となる学問的知識の獲得と技術の創造、そしてそれらを生産プロセスの構築や問題解決の手法、サービスに転換するという責務を担っています。その財産は単なるアイデアや簡単なプロセスであることもあれば、道具やテンプレート、方法論、フレームワーク、仕様書、あるいは補助的な資材として開発されるものもあります。
研究開発の目的 
研究開発は、あらゆる産業や事業、特にIT産業において、中核となる役割を果たします。どんな企業でも、顧客にとっての価値を生み出すための新しいアイデアの設計や方法論の創出、プロセスの構築を行う活動を進めています。
  • 研究開発は、IT企業の競争力を高めます。
  • 研究開発は、技術革新と新しいアイデアをもたらします。
  • 研究開発は、企業により大きな価値と力を生み出します。
  • 研究開発は、高効率化をもたらして利益を増やし、生産性と製品の利用価値をさらに高めます。
私たちの仕事
  • コンピューターをより利用しやすくするための手法を創出し、次世代のハードウェアに対応するソフトウェアを設計します。
  • ソフトウェア設計と製作のプロセスを改良し、自動化します。
  • 今日の情報技術が直面する数多くの問題を解決するために、どの程度のアルゴリズムとテクニックが利用できるかを調査します。
私たちの使命とビジョン
インドフジの研究開発チームは、主に3つの役割を担っています。
  1. 1.一般の人たちにIT技術を広めるための進歩したIT分野の探求
  2. 2.ソフトウェア、ハードウェア、セキュリティー、および記憶技術において 
    生した問題に対するコンサルティングサービス
  3. 3.革新的なIT製品の設計、開発および展開

「私たちのビジョンは、高度に革新的で、流行を生み出す研究成果を提供する、

グローバルかつ最高のプロバイダーとなり、企業の成功のために不可欠な存在  となることです。」

研究開発に関する出版物  (白書、雑誌記事、研究報告書)
  1. ウェブサービステクノロジー・・・概観
  2. ウェブサービス:構成要素に基づくソフトウェア工学の発展
  3. ウェブサービス:開発中の技術と手段
  4. ウェブサービス:標準規格とプロトコル
  5. ウェブサービス: Architecture と Stack のモデル
  6. ウェブサービスセキュリティー・・・課題と解決法
  7. 無線ウェブサービスの設計と開発
  8. ネットワーク機構を用いたウェブサービスの開発(チュートリアル)
  9. Sun ONE Architecture と App.Server を用いたウェブサービスの開発
    (チュートリアル)
  10. Java Message Service (JMS) を用いたウェブサービスビジネスの提供
  11. Enterprise Java Beans (EJBs) による企業のウェブサービス
  12. グリッドサービス:ウェブサービスとグリッドコンピューティング
  13. ウェブサービスと Peer-to-peer (P2P) コンピューティング
  14. ウェブサービスによる Enterprise Application Integration (EAI) の達成
  15. ウェブサービスを通した Business Process Integration (BPI)
  16. ウェブサービスによる B2B E-business Applications の開発
研究報告書の発行
  1. Genetic Algorithm Optimizer を用いたpn接合に関する研究
    ; IEEE TENCON 2003 conference (インド・バンガロールで開催)にて受理。
  2. VLSI および PCB の配置問題解決のための改良された Genetic Algorithm
    ; CODEC 2004 (インド・カルカッタで開催)にて討議。
  3. XSharp ・・・高速高性能の XML データ圧縮アルゴリズム
    ; SAINT 2004 (日本・東京で開催)にて討議。
  4. Ubiquitous Computing Environment and Devices に関するケーススタディー
    ; ICDCS 04 (日本・東京で開催)にて討議。
  5. Ubiquitous Computing の展望; DeveloperIQ Magazine (インド) 2003 年 5 月号。
  6. モバイル通信のための高効率高速で J2ME ベースのセキュリティー・ソルー  ション;モバイルコンピューター&アプリケーションに関する第 12 回シン ポジウム(インド・バンガロールで開催)にて討議。


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